株式会社日立製作所 インベスター・リレーションズ本部

株式会社日立製作所 インベスター・リレーションズ本部

株式会社日立製作所 インベスター・リレーションズ本部の特徴

【事業概要】 情報・通信システム、電力システム、社会・産業システム、電子装置・システム、建設機械、高機能材料、オートモティブシステム、生活・エコシステム、その他(物流・サービス他)、金融サービスの10セグメントにわたる、製品の開発、生産、販売、サービス

企業情報

会社名
株式会社日立製作所 インベスター・リレーションズ本部
設立年度
1920年2月1日
資本金
464,384百万円(2025年3月末時点)
業種
電気・電子
事業内容
【事業概要】 情報・通信システム、電力システム、社会・産業システム、電子装置・システム、建設機械、高機能材料、オートモティブシステム、生活・エコシステム、その他(物流・サービス他)、金融サービスの10セグメントにわたる、製品の開発、生産、販売、サービス
代表者
代表執行役 執行役社長兼COO 小島 啓二
本拠地
東京都千代田区丸の内一丁目6番6号
企業ホームページ

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【東京】企業価値向上に貢献するグローバルIRメンバー(IR、ファイナンス、企画経験者歓迎)

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【職務概要】 IR本部の担当者として、以下いずれかの課に所属いただきます。(面談を通じてご自身の強み、志向などもふまえて決定) いずれも、社外とのコミュニケーションだけでなく日立のコーポレート他部門や各事業部門との連携が求められる業務となります。 ■Global Investor Engagement:IR戦略に基づいた、資本市場(国内外の機関投資家・証券アナリスト)とのミーティングやカンファレンス、決算説明会、各種IRイベントなど、担当範囲における企画・立案・運営も含めた実行を担う。 ■Executive Engagement Strategy:資本市場ニーズをふまえた日立の企業価値向上に資する情報発信(IRサイト、統合報告書、IRニュース等)について、日立として一貫性をもった発信内容とするために社内各関係部門と連携し、担当範囲における企画・立案・実行を担う。 ■Disclosure & Analysis:社内の各関係部門との連携のもと、決算説明資料や関連Q&A資料など財務・非財務情報開示資料を作成、競合分析や社会トレンドなどの適切な外部情報ソースからの情報収集、分析を担う。 【職務詳細】 面接を通じてご自身の強み、志向などをふまえていずれかの課で下記業務に従事いただきます。定期的に課横断のジョブローテーションも発生します。 【課横断でお任せする業務】  -投資家面談対応、投資家Q&A作成・監修  -財務分析、企業価値分析 【Global Investor Engagementでの主な業務】  ‐グローバルIR活動の推進、投資家ターゲティング・アプローチ戦略の企画・推進  -株主・投資家との対話を通じた資本市場フィードバックの収集  -投資家向け説明会(決算説明会、個別ミーティング/イベント等)の企画・運営 【Executive Engagement Strategyでの主な業務】  ‐(投資家ターゲティングが収集した株主・投資家からのFB)をもとに、経営層への効果的な提案  ‐財務・事業戦略に関する社内関係部門との連携(メッセージング観点)  ‐統合報告書、Investor Day、各種CEOメッセージなどの企画・監修 【Disclosure & Analysisでの主な業務】  -本社ファイナンス部署との連携  -IR資料(決算開示資料)の監修 【ポジションの魅力・やりがい・キャリアパス】 (1)魅力・やりがい ・日立製作所は、現在時価総額20兆円を超え、また海外事業比率が60%を超えるダイナミズムのある会社です。特に、海外市場での成長が著しく、日立グループ一丸となってグローバルでのプレゼンス向上、それに伴う企業価値向上をめざしています。また、IR組織は、国内でトップクラスの評価を得ていることから、高度なIR専門スキルおよび経験を積むことのできる魅力があります。 ・業務遂行を通じて、経営・財務・経理や企業分析など様々なビジネス関連スキル・知識を獲得でき、また、日常的に国内外のステークホルダーとコミュニケーション(メール、オンライン会議、海外出張など)をとる中で語学力も磨けるため、自己の成長を強く実感できます。 ・資本市場(機関投資家・証券アナリスト)との対話の中で、自ら日立の魅力を伝えることができ、また資本市場の意見・評価をダイレクトに受けることで、日立に対する評価の向上を実感することができます。 ・資本市場のダイナミズムに触れるとともに、社内へのフィードバックや、各種メッセージ作成の過程での議論等を通じ、グローバル企業経営の息づかいを肌で感じながら、経営者の視点も得られる職場です。 (2)キャリアパス ・財務、コーポレート・ファイナンス、経営基礎といったビジネス上の必須スキルや知識を学び、身に着けることのできる環境です。国内外問わず、本社コーポレート部門や各セクター・BUの経営企画部門、財務部門等との連携が強く、経営全般に関わる部門での活躍が期待できます。 ・IRとしては、経験を積んだ上で海外勤務(ニューヨーク、ロンドン)の可能性があります。また、本社コーポレート部門や各セクター・BUの経営企画部門、財務部門等での活躍の機会もあり、幅広いキャリアパスを描くことができます。 【働く環境】 (1)チームについて ■社内外から様々な経験を持つメンバーが集った、多様性ある20名弱の組織です。20代後半から30代のメンバーも多く所属しており、それぞれの強みを活かしながら、高い成長意欲をもって働ける職場です。現在3つの課がありますが、それぞれの課のミッションだけでなく、本部横断的な業務を含めて、部全体で協力しながら、風通し良く意見を出し、業務を遂行する雰囲気があります。 ■投資家・経営層との議論に耐えうる様々な知識が求められるため、OJTはもちろん、部内で勉強会を実施するなどして日々レベルアップを図っています。 (2)働き方について ■フレックス、リモート制度あり。経営層との対面コミュニケーションが発生するため、週半分以上出社する人が多いです。 ■海外投資家が50%を超えており、投資家との英語での面談対応やメール対応に加え、社内の海外従業員とのミーティング、海外企業の競合分析など英語を扱う業務が必須となります。年1回程度の海外出張の可能性もあります。 ■四半期決算前およびInvestor Dayなどが実施される4月~6月は本部としての繁忙期となります。 ※上記内容は、募集開始時点の内容であり、入社後必要に応じて変更となる場合がございます。予めご了承ください。

職種IR・広報 > IR
資格■下記いずれかにおいて5年以上の経験をお持ちの方。 ・事業会社のファイナンス部門、もしく金融機関や投資機関での事業会社分析 ・経営企画、事業企画部門における業務経験、幹部対応経験 ・IRの実務経験 ■TOEIC800点以上の語学力(社内外の打ち合わせ参加、英語資料作成が可能なレベル)
給与780万円 - 960万円
勤務地東京都
【東京】企業価値向上に貢献するグローバルIRメンバー(IR、ファイナンス、企画経験者歓迎)

【東京】企業価値向上に貢献するグローバルIRメンバー(IR、ファイナンス、企画経験者歓迎)

【職務概要】 IR本部の担当者として、以下いずれかの課に所属いただきます。(面談を通じてご自身の強み、志向などもふまえて決定) いずれも、社外とのコミュニケーションだけでなく日立のコーポレート他部門や各事業部門との連携が求められる業務となります。 ■Global Investor Engagement:IR戦略に基づいた、資本市場(国内外の機関投資家・証券アナリスト)とのミーティングやカンファレンス、決算説明会、各種IRイベントなど、担当範囲における企画・立案・運営も含めた実行を担う。 ■Executive Engagement Strategy:資本市場ニーズをふまえた日立の企業価値向上に資する情報発信(IRサイト、統合報告書、IRニュース等)について、日立として一貫性をもった発信内容とするために社内各関係部門と連携し、担当範囲における企画・立案・実行を担う。 ■Disclosure & Analysis:社内の各関係部門との連携のもと、決算説明資料や関連Q&A資料など財務・非財務情報開示資料を作成、競合分析や社会トレンドなどの適切な外部情報ソースからの情報収集、分析を担う。 【職務詳細】 面接を通じてご自身の強み、志向などをふまえていずれかの課で下記業務に従事いただきます。定期的に課横断のジョブローテーションも発生します。 【課横断でお任せする業務】  -投資家面談対応、投資家Q&A作成・監修  -財務分析、企業価値分析 【Global Investor Engagementでの主な業務】  ‐グローバルIR活動の推進、投資家ターゲティング・アプローチ戦略の企画・推進  -株主・投資家との対話を通じた資本市場フィードバックの収集  -投資家向け説明会(決算説明会、個別ミーティング/イベント等)の企画・運営 【Executive Engagement Strategyでの主な業務】  ‐(投資家ターゲティングが収集した株主・投資家からのFB)をもとに、経営層への効果的な提案  ‐財務・事業戦略に関する社内関係部門との連携(メッセージング観点)  ‐統合報告書、Investor Day、各種CEOメッセージなどの企画・監修 【Disclosure & Analysisでの主な業務】  -本社ファイナンス部署との連携  -IR資料(決算開示資料)の監修 【ポジションの魅力・やりがい・キャリアパス】 (1)魅力・やりがい ・日立製作所は、現在時価総額20兆円を超え、また海外事業比率が60%を超えるダイナミズムのある会社です。特に、海外市場での成長が著しく、日立グループ一丸となってグローバルでのプレゼンス向上、それに伴う企業価値向上をめざしています。また、IR組織は、国内でトップクラスの評価を得ていることから、高度なIR専門スキルおよび経験を積むことのできる魅力があります。 ・業務遂行を通じて、経営・財務・経理や企業分析など様々なビジネス関連スキル・知識を獲得でき、また、日常的に国内外のステークホルダーとコミュニケーション(メール、オンライン会議、海外出張など)をとる中で語学力も磨けるため、自己の成長を強く実感できます。 ・資本市場(機関投資家・証券アナリスト)との対話の中で、自ら日立の魅力を伝えることができ、また資本市場の意見・評価をダイレクトに受けることで、日立に対する評価の向上を実感することができます。 ・資本市場のダイナミズムに触れるとともに、社内へのフィードバックや、各種メッセージ作成の過程での議論等を通じ、グローバル企業経営の息づかいを肌で感じながら、経営者の視点も得られる職場です。 (2)キャリアパス ・財務、コーポレート・ファイナンス、経営基礎といったビジネス上の必須スキルや知識を学び、身に着けることのできる環境です。国内外問わず、本社コーポレート部門や各セクター・BUの経営企画部門、財務部門等との連携が強く、経営全般に関わる部門での活躍が期待できます。 ・IRとしては、経験を積んだ上で海外勤務(ニューヨーク、ロンドン)の可能性があります。また、本社コーポレート部門や各セクター・BUの経営企画部門、財務部門等での活躍の機会もあり、幅広いキャリアパスを描くことができます。 【働く環境】 (1)チームについて ■社内外から様々な経験を持つメンバーが集った、多様性ある20名弱の組織です。20代後半から30代のメンバーも多く所属しており、それぞれの強みを活かしながら、高い成長意欲をもって働ける職場です。現在3つの課がありますが、それぞれの課のミッションだけでなく、本部横断的な業務を含めて、部全体で協力しながら、風通し良く意見を出し、業務を遂行する雰囲気があります。 ■投資家・経営層との議論に耐えうる様々な知識が求められるため、OJTはもちろん、部内で勉強会を実施するなどして日々レベルアップを図っています。 (2)働き方について ■フレックス、リモート制度あり。経営層との対面コミュニケーションが発生するため、週半分以上出社する人が多いです。 ■海外投資家が50%を超えており、投資家との英語での面談対応やメール対応に加え、社内の海外従業員とのミーティング、海外企業の競合分析など英語を扱う業務が必須となります。年1回程度の海外出張の可能性もあります。 ■四半期決算前およびInvestor Dayなどが実施される4月~6月は本部としての繁忙期となります。 【配属組織名】 インベスター・リレーションズ本部 インベスター・リレーションズ部 【配属組織について(概要・ミッション)】 ①資本市場(機関投資家・証券アナリスト)とのコミュニケーションのプロフェッショナルとして、対話・情報開示を行うこと。 ②日立の経営・社内関係者に対し資本市場のフィードバックを伝えることで、日立の経営戦略に社外の期待値を反映、策定に貢献すること。この2つがIR本部のミッションです。 これらを通じ、日立への適正な評価(株価)や信頼獲得をめざしています。 【携わる事業・ビジネス・サービス・製品など】 ・経営幹部や社内各関係部門との連携の上、経営幹部や社内関係部門との連携を踏まえたIR資料(決算開示資料、Investor Day、統合報告書、関連Q&A資料など)の作成を通じて、日立の経営戦略や各主要事業について幅広く触れる機会が多く、日立のビジネスモデルを理解する機会を得ることができます。 <参考URL:株主・投資家向け情報> https://www.hitachi.com/ja-jp/ir/ 【募集背景】 日立は2027年に向けた経営計画において、さらなる成長をめざした経営を行っています。日立について資本市場に正しく伝え、企業価値向上に資するIR業務を強化するための人員を募集しています。時価総額が20兆円を超えたいま、資本市場からの日立への期待は一層高まっています。IR活動のさらなる高度化により経営に貢献できる仲間を求めています。 ※上記内容は、募集開始時点の内容であり、入社後必要に応じて変更となる場合がございます。予めご了承ください。

職種IR・広報 > IR
資格■下記いずれかにおいて3年以上の経験をお持ちの方。 ・事業会社のファイナンス部門、もしく金融機関や投資機関での事業会社分析 ・経営企画、事業企画部門における業務経験、幹部対応経験 ・IRの実務経験 ■TOEIC800点以上の語学力(社内外の打ち合わせ参加、英語資料作成が可能なレベル)
給与680万円 - 760万円
勤務地東京都
【東京】攻めのIRリーダー(Disclosure & Analysis)【課長クラス】
高年収

【東京】攻めのIRリーダー(Disclosure & Analysis)【課長クラス】

日立製作所のIR本部において、投資家・株主との戦略的コミュニケーションをリードする立場で、企業価値向上に資する情報発信・対話を推進する役割を担っていただきます。また、経営幹部との定期的な答申、社内関係部門との連携を通じて、資本市場と会社をつなぐIR活動の高度化を企画・推進していただきます。 【職務詳細】 本ポジションでは、IRにおけるDisclosure & Analysisをお任せします。 -投資家との定期的な対話(面談対応) -本社財務部との連携 -IR資料(決算開示資料)の監修 -他社経営・財務戦略の情報収集、分析、インテリジェンス抽出 【ポジションの魅力・やりがい・キャリアパス】 (1)魅力・やりがい -経営との近接性:経営層との直接的な議論を通じて、経営者の視点や経営戦略を理解し、資本市場への発信力を高めるとともに、資本市場のViewを踏まえた企業価値向上に向けた戦略的な提案・実行が可能です。 -グローバルな視野:北米・欧州・アジアなどグローバル投資家との対話を通じて、国際的なIR・コミュニケーションスキルを磨く機会があります。 -戦略的思考の実践:IR活動を通じて、企業価値向上に向けた戦略的な提案・実行が可能です。 -評価・成長の実感:上記の活動の結果として、資本市場からの意見や評価をダイレクトに受けることで、日立に対する評価や自己の成長を実感することができます。 (2)キャリアパス -経験を積んだ上で海外勤務(北米、欧州)や、グローバルブランドコミュニケーション本部など関連部門への異動の可能性もあり、幅広いキャリアパスを描くことができます。 -ビジネス上の必須スキルや知識を身に着け、コーポレートファイナンスやM&Aについても部内勉強会等を通じ学べる環境であり、国内外問わず、本社コーポレート部門や各セクター・BUの経営企画部門、財務部門等での活躍も期待されます。 【働く環境】 (1)チームについて -社内外から様々な経験を持つメンバーが集った多様性ある若手中心に、風通し良く・明るく前向きな雰囲気の職場です。課を跨いだクロスファンクショナルな業務分担により、部全体で協力しながら業務を遂行する雰囲気があります。 -投資家・経営層との議論に耐えうる様々な知識が求められるため、OJTはもちろん、部内で勉強会を実施するなどして日々レベルアップを図っています。 (2)働き方について -フレックス、リモート制度あり。経営層との対面コミュニケーションが発生するため、週半分以上出社する人が多いです。 -国内外の機関投資家・証券アナリスト等とコミュニケーションをとるため、出張いただくこともあります。  (年数回、海外カンファレンスへの投資家開拓活動。その他国内外の各事業部イベントへの出席。) ※上記内容は、募集開始時点の内容であり、入社後必要に応じて変更となる場合がございます。予めご了承ください。

職種IR・広報 > IR
資格・下記いずれかのご経験をお持ちの方 -IR(コンセンサス) -投資機関でのディスクロージャー経験 -大手監査法人での財務コンサル経験  -プライム上場企業のファイナンスとして開示資料作成の経験 ・ビジネスレベルの英語力(TOEIC900点程度)
給与1160万円 - 1490万円
勤務地東京都
簡単1分

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