お問い合わせ完了後、担当者より限定情報をお伝えいたします。

求人のおすすめポイント
募集要項
仕事の名称
【東京】発電事業者(燃料電池・系統用蓄電池)向けのキャッシュフローモデル設計・運用業務
雇用形態
正社員(雇用期間の定めなし)
仕事の内容
【職務概要】 P&L/BS/CFの統合モデル構築(Excel)。 資金調達構造の設計(デットサイズ、利率、コベナント、リファイナンス前提)。 価格シナリオ(JEPXスポット、ΔkW市場、容量市場、インフレ・為替)を反映した感応度分析。 【職務詳細】 系統用蓄電池・燃料電池などの発電事業における投資判断を支えるキャッシュフロー(CF)モデルの設計・運用を担当。CAPEX/OPEX、制度動向、収益モデルを反映した精緻な事業性評価を行い、事業者や金融機関への説明責任を果たす。 【ポジションの魅力・やりがい・キャリアパス】 事業の心臓部を担う役割:投資判断の品質を左右するキャッシュフロー(CF)モデルを設計し、経営層や金融機関に説明責任を果たす重要ポジションです。 学びの幅広さ:ファイナンスだけでなく、電力技術、規制、事業戦略など複数領域の知識を吸収できる環境です。複数案件のポートフォリオ管理や、事業戦略策定への参画。エネルギー市場の知見を活かし、収益最大化の仕組みづくりに関与することが可能です。 【働く環境】 ・多様なバックグラウンドを持つ若手中心のチーム:比較的若いメンバーで構成され、業種をまたぐ経験者が多く在籍。異なる視点や専門性を活かした議論が活発で、学びの機会が豊富です。 ・柔軟な働き方:在宅勤務が可能で、ワークライフバランスを重視できます。一方で、週に2~3日の出社を推奨し、チームの一体感やコミュニケーションを大切にしています。リモートと対面のハイブリッドな働き方で、効率と連携を両立しています。 ※上記内容は、募集開始時点の内容であり、入社後必要に応じて変更となる場合がございます。予めご了承ください。
求める学歴
大学卒
必要な経験・スキル
【必須】 ・DCF分析、NPV/IRR、Debt sizing、DSCR/LLCRなどの財務指標に関する深い理解 ・Excel高度スキル(関数、PowerQuery、シナリオ分析)EXCELや類似ツールによるモデリング経験 ・投資委員会や金融機関向け資料作成・説明の経験 ・CAPEX/OPEX評価や事業性分析の基礎知識 【歓迎】 ・電力市場(JEPX、需給調整市場)、PPA契約の基礎知識 ・EPC/O&Mコスト構造や系統接続要件の理解 ・英語による金融機関・投資家折衝経験 ・システム化・業務標準化プロジェクトへの参画経験
勤務地
東京都品川区南大井6丁目26番2号
受動喫煙防止措置
屋内禁煙 (喫煙場所あり)
年収
780万円〜1030万円
月収
463,000~605,000円
給与備考
※経験・能力を十分に考慮の上、当社規定により優遇します。 ■通勤費:全額支給 ■賞与:年2回 ■賃金改定:年1回
待遇・福利厚生
【加入保険】 雇用保険、労災保険、健康保険、厚生年金保険、介護保険 【福利厚生】 住宅支援制度(寮、手当等)、財形制度、持株制度、カフェテリアプラン、家族手当、通勤手当 等
年間休日
126日
就業時間
8:50~17:20(実働7時間45分、休憩45分)
選考プロセス
情報なし
Give Career 補足情報
株式会社日立製作所 AI&ソフトウェアサービスビジネスユニットの求人
もっとみる >
【東京】発電事業者(燃料電池・系統用蓄電池)向けのキャッシュフローモデル設計・運用業務
【職務概要】 P&L/BS/CFの統合モデル構築(Excel)。 資金調達構造の設計(デットサイズ、利率、コベナント、リファイナンス前提)。 価格シナリオ(JEPXスポット、ΔkW市場、容量市場、インフレ・為替)を反映した感応度分析。 【職務詳細】 系統用蓄電池・燃料電池などの発電事業における投資判断を支えるキャッシュフロー(CF)モデルの設計・運用を担当。CAPEX/OPEX、制度動向、収益モデルを反映した精緻な事業性評価を行い、事業者や金融機関への説明責任を果たす。 【ポジションの魅力・やりがい・キャリアパス】 事業の心臓部を担う役割:投資判断の品質を左右するキャッシュフロー(CF)モデルを設計し、経営層や金融機関に説明責任を果たす重要ポジションです。 学びの幅広さ:ファイナンスだけでなく、電力技術、規制、事業戦略など複数領域の知識を吸収できる環境です。複数案件のポートフォリオ管理や、事業戦略策定への参画。エネルギー市場の知見を活かし、収益最大化の仕組みづくりに関与することが可能です。 【働く環境】 ・多様なバックグラウンドを持つ若手中心のチーム:比較的若いメンバーで構成され、業種をまたぐ経験者が多く在籍。異なる視点や専門性を活かした議論が活発で、学びの機会が豊富です。 ・柔軟な働き方:在宅勤務が可能で、ワークライフバランスを重視できます。一方で、週に2~3日の出社を推奨し、チームの一体感やコミュニケーションを大切にしています。リモートと対面のハイブリッドな働き方で、効率と連携を両立しています。 ※上記内容は、募集開始時点の内容であり、入社後必要に応じて変更となる場合がございます。予めご了承ください。

【東京/神奈川】グローバルの先端技術を活用しDXを推進するPM(Globallogic Japanへ出向)
【職務概要】 GlobalLogic社のデジタルエンジニアリングの手法と管理手法を理解し、日本市場のお客様向けにファシリテートし、GlobalLogic Japan社としてのデジタルエンジニアリング案件の管理手法を確立いただきます。 また、GlobalLogic Japan社におけるプロフェッショナル人財チームの立上げの推進をお任せします。 GlobalLogic Japan社には、アーキテクト・プロジェクトマネージャ・ストラテジスト・デザイナーの4つのロールが存在し、プロジェクトマネージャはそれぞれのロールと連携しながら、複数プロジェクトに責任を持ち、プロジェクト推進を取り纏めることを期待します。 【職務詳細】 ・顧客のビジネス上の課題にフォーカスし、DXを適用することで顧客が実現したい新しいサービス・ビジネスの実現を行うことをリードする。 ・顧客と契約条件・成果物を調整し、必要な見積もりについて日本オンサイトおよびグローバル拠点を統制しながら実施し、顧客に提示する。 ・プロジェクトスコープを踏まえたグローバルリソーシングとして、日本オンサイトおよびグローバル拠点における必要なデリバリ要員を選定し、プロジェクト体制を構築する。 ・GlobalLogic Japanの一員として、その他のキーロールである、リードストラテジスト、リードデザイナ、アーキテクトと協力し、DXプロジェクトの推進を行う。 ・顧客の期待値を把握・コントロールし、顧客のニーズ・課題に即した成果を提供できるように、グローバル開発チームと連携する。 ・プロジェクトの活動全体にわたって、チームの作業を調整する。 ・リーダシップへの報告、顧客への報告を行い、期待される納期、予算、および対象範囲を守る ・意図した成果が確実に達成されるようGlobalLogic Japan社としてのプロジェクト管理手法を使用してプロジェクトを計画し、管理、推進する ・GlobalLogic Japan社におけるプロジェクトマネージャ組織の立上げに従事する 【ポジションの魅力・やりがい・キャリアパス】 GlobalLogic社の持つ豊富なDXの実績とケイパビリティと、日立が持つ日本市場の顧客基盤や、豊富なシステム構築の実績の強みを組み合わせたデジタルエンジニアリング案件のプロジェクトマネージャーとして、お客さま企業やパートナー企業と一緒になり協創しながら進めるデジタルトランスフォーメーション案件を推進する仕事です。 複数国にまたがる多様な文化を背景としたメンバで構成されたプロジェクトのマネージャとして、新たな価値を顧客へ届けることを目標にプロジェクトを推進できます。顧客が求める価値は多種多様であるため、様々な先端技術を活用するプロジェクトを経験・リードすることができます。 また、GlobalLogic Japan社のプロフェッショナル人財チームの立上げや、GlobalLogic Japan社としてのデジタルエンジニアリング案件の管理手法を自ら構築することができます。 【働く環境】 ■配属組織/チーム - 人数規模:50名程度 - 年齢層:20代~40代 - メンバーのタイプ:リードストラテジスト、アーキテクト、プロジェクトマネージャーなど、DX推進に必要な様々なスキルを持った人材が存在します。 - 人柄・雰囲気:未経験の事柄に対して前向きに走れる、すぐに行動に移す、失敗を恐れない、活発な意見交換、対等なコミュニケーション、学ぶことを惜しまない、楽しく仕事をする、変化に柔軟に対応できる ■働き方 - 在宅勤務可、出社頻度週2、3回程度 - グローバルの拠点で働くメンバーと協働する機会が多くあります - 米国・インド等への海外出張の可能性あり 【配属組織名】 デジタルエンジニアリングビジネスユニット アプリケーションサービス事業部 デリバリトランスフォーメーション本部 インソーシング推進部(但し、Globallogic Japan株式会社へ出向) 【配属組織について(概要・ミッション)】 GLJapanビジネス推進本部では、2022年4月に法人設立されたGlobalLogic Japan社の日本市場参入を推進し、国内顧客のDXを推し進めると共に、GlobalLogic Japan社の日本市場でのプレゼンス確立に貢献する事をミッションとしています。 - 米国を本拠地とするGlobalLogic社と強力に連携し、GlobalLogic社が持つ豊富なDX実績およびデジタルエンジニアリングのケイパビリティと、日立が持つ日本市場の顧客基盤や、豊富なシステム構築の実績の強みを組み合わせ、日本のDX市場を開拓 - GlobalLogic社と国内日立グループ双方のアセット・ケイパビリティを融合し、日立グループ全体のビジネス規模拡大を推進 【携わる事業・ビジネス・サービス・製品など】 GlobalLogic社とシナジー発揮し、日本のDX市場におけるデザイン主導のデジタルエンジニアリングサービスを提供。 https://www.hitachi.co.jp/New/cnews/month/2022/04/0401a.html ・株式会社ノジマ協創事例 (https://www.hitachi.co.jp/products/it/lumada/stories/20230628_glj_nojima/index.html) ・人財記事 (https://digital.careers.hitachi.co.jp/971/) ・アジャイルテーマ記事 (https://deh.hitachi.co.jp/_ct/17646266) ・日立評論 鼎談記事 (https://www.hitachihyoron.com/jp/archive/2020s/2023/02/activities2/index.html) ・日立評論 論文記事 (https://www.hitachihyoron.com/jp/archive/2020s/2023/02/activities3/index.html) ・デジタルエンジニアリング解説記事 (https://social-innovation.hitachi/ja-jp/article/digital-engineering/) ・ニュースリリース ・株式会社ノジマ (https://www.hitachi.co.jp/New/cnews/month/2022/06/0609.html) ・大成建設株式会社 (https://www.hitachi.co.jp/New/cnews/month/2023/09/0908.html) ・アフラック生命保険株式会社 (https://www.hitachi.co.jp/New/cnews/month/2023/09/0912.html) ※上記内容は、募集開始時点の内容であり、入社後必要に応じて変更となる場合がございます。予めご了承ください。

【東京/神奈川】グローバルの先端技術を活用しDXを推進するアーキテクト(Globallogic Japanへ出向)
【職務概要】 GlobalLogic社のデジタルエンジニアリングの手法の理解と、GlobalLogic Japan社におけるストラテジスト・リードデザイナなどを含むプロフェッショナル人財チームの立ち上げ、お客様・エンドユーザーの課題解決に向けたデジタルエンジニアリングの手法の確立をお任せします。 GlobalLogic Japan社には、アーキテクト・プロジェクトマネージャ・ストラテジスト・デザイナーの4つのロールが存在し、アーキテクトには課題解決に向けたインサイトの抽出と、フィージビリティを加味した施策アイデアの具体化を主にお任せします。 アーキテクトとしての主な役割は上述の通りですが、他のロールとも連携しながら、以下もお任せする想定です。 ・お客様企業やパートナー企業への協創活動の提案 ・オンライン/対面ワークショップによる、関係者の理解醸成・合意形成 ・開発プロジェクトおよび開発チームのマネジメント(コードレビュー等品質チェックを含む) 【職務詳細】 ・ストラテジストやリードデザイナ、エンジニアリングチームのメンバーと協力して、戦略的かつテクノロジーの観点から複数のソリューションから最適な技術ソリューションをサービス・プロダクツとして提案 ・エンタープライズアーキテクチャ、データガバナンス、クラウド、セキュリティ、DevOps、ソフトウェア開発手法等の、提案・具体化 ・DDD、TDD等設計手法を活かした開発提案・具体化 ・戦略的に構築されたデザインの意図と、必要な技術条件を踏まえて、前提条件を整理し、アーキテクチャを設計し、顧客へ説明 ・エンジニアリングチームへのアーキテクチャ説明とバックログ・成果物・コードレビューを行い、顧客に約束した品質・納期で納品 ・GlobalLogic社のデジタルエンジニアリングの手法の理解および、日立社内にノウハウを蓄積しデジタルエンジニアリングの文化を醸成 ・ビジネス戦略、マーケット戦略、IT戦略の読解・理解 ・社内外のチームとの、共同ワークショップ/セッションの計画および実施 ・お客様や関係者間の理解醸成と合意形成 【ポジションの魅力・やりがい・キャリアパス】 GlobalLogic社の持つ豊富なDXの実績とケイパビリティと、日立が持つ日本市場の顧客基盤や、豊富なシステム構築の実績の強みを組み合わせたデジタルエンジニアリングサービスのアーキテクトとして、お客さま企業やパートナー企業と一緒になり協創しながらデジタルトランスフォーメーションを具体化していく仕事です。 上流でのテクノロジー観点での構想立案だけでなく、GlobalLogic社のDXの実績と日立の高信頼な日本市場での実績を基に、構想の具現化まで関与できる点が大きなやりがいです。 具体化においては米国、インド、ウクライナ等世界各国のエンジニアと知識共有・業務経験を積むことが出来ます。顧客が求める価値は多種多様であるため、様々な先端技術を活用するプロジェクトを経験・リードすることができます。 また、GlobalLogic Japan社のプロフェッショナル人財チームの立上げや、GlobalLogic Japan社としてのデジタルエンジニアリングの手法を自ら構築することが出来る点が大きなやりがいです。 【働く環境】 ・配属組織/チーム: - 人数規模:50名程度 - 年齢層:20代後半~40代 - メンバーのタイプ:リードストラテジスト、リードデザイナ、アーキテクト、プロジェクトマネージャーなど、DX推進に必要な様々なスキルを持った人材が存在します。 - 人柄・雰囲気:未経験の事柄に対して前向きに走れる、すぐに行動に移す、失敗を恐れない、活発な意見交換、対等なコミュニケーション、学ぶことを惜しまない、楽しく仕事をする、変化に柔軟に対応できる ・働き方: - 在宅勤務可、出社頻度週0~3回程度(プロジェクト状況によって変わります) - グローバルの拠点で働くメンバーと協働する機会が多くあります - 米国・インド等への海外出張の可能性あり - 米国・インド等とのテレカンファレンスにおいては、早朝や夜間に開催せざるを得ない場合があります 【配属組織名】 デジタルエンジニアリングビジネスユニット アプリケーションサービス事業部 デリバリトランスフォーメーション本部 インソーシング推進部(但し、Globallogic Japan株式会社へ出向) 【配属組織について(概要・ミッション)】 GLJapanビジネス推進本部では、2022年4月に法人設立されたGlobalLogic Japan社の日本市場参入を推進し、国内顧客のDXを推し進めると共に、GlobalLogic Japan社の日本市場でのプレゼンス確立に貢献する事をミッションとしています。 - 米国を本拠地とするGlobalLogic社と強力に連携し、GlobalLogic社が持つ豊富なDX実績およびデジタルエンジニアリングのケイパビリティと、日立が持つ日本市場の顧客基盤や、豊富なシステム構築の実績の強みを組み合わせ、日本のDX市場を開拓 - GlobalLogic社と国内日立グループ双方のアセット・ケイパビリティを融合し、日立グループ全体のビジネス規模拡大を推進 ※上記内容は、募集開始時点の内容であり、入社後必要に応じて変更となる場合がございます。予めご了承ください。
財務の求人
もっとみる >
【大阪】経理スペシャリスト
【経理グループ】 ・単体決算、連結決算 ・会計情報からの経営資料作成、情報発信 ・国内外グループ会社経理支援 ・各種税務申告、国際税務対応 ・決算短信・有価証券報告書・会社法計算書類等開示関連 【やりがい】 経理のもつデータやそれにまつわるいろいろな情報を駆使して正確で客観的、役立つ情報発信をおこない、改善、進化を進めます。 また、海外現地法人で働きたい方にもそのチャンスは大いにあります。 【社風】 過去の仕事の内容や方法にとらわれず、柔軟に意見を受け入れる社風なので、中途入社でもすぐにキャリアを活かす事が可能です。与えられた仕事をただやるのというのではなく、自分で仕事を構築していくという感じです。会計、税務、財務、国内外子会社管理や、それをベースにした役立つ経営情報の発信など、経理部門の役割もますます大きくなっています。みなさんの仕事の幅を拡げたいと思う気概や資質を重視します。好奇心旺盛な方、向上心の強い方、何事にも熱心に仕事に取り組む方たちが活躍できる環境がキーエンスにはあります。

【東京】財務スペシャリスト(財務統括本部)
【配属組織について(概要・ミッション)】 財務統括本部 財務マネジメント本部 売上規模約9兆円、国内外で800社を超える連結子会社を持つ日立グループの資金計画の策定や、資金調達・有価証券管理・為替取引等の資金管理業務全般を担当し、経営及び事業活動のサポートを行います。 また、これらの業務に加えグローバルトレジャリーマネジメントシステムを開発中、グローバルでの財務取引集約化を通じて財務ガバナンス強化を図り、連結資金効率を追及することを新たなミッションとして取り組んでいます。 なお、資金部の人財は本社勤務と海外派遣者などを合わせて約40名からなっており、20代~40代を中心とした幅広い人財が活躍している組織です。 【ミッション/期待する役割・責任】 資金部の担当者として、資金管理業務全般を行ってもらいます。 新しいことにも積極的に取り組んでくれる人財を期待します。 【職務概要】 具体的な業務内容は以下となっていますが、この一部を担当してもらいます。 1. 資金調達業務 2. 資産管理業務(投資有価証券管理・企業年金運用管理) 3. 外国為替リスク管理業務 4. 資金繰り・国内グループプーリング管理業務 5. キャッシュフロー計画策定・実績管理(連結・個別)・格付機関対応 6. グループプーリング制度管理・運営(グローバル)、金融子会社管理 7. グローバルトレジャリーシステムの開発・管理・運営 【携わる事業・ビジネス・サービス・製品など】 日立製作所の資金管理業務全般 【仕事の魅力・やりがい・キャリアパス】 多様な事業を行う日立製作所で、会社全体の資金管理業務全般を担うため、大企業ならではの規模感や、やりがい、達成感を得ることができます。 また、多くの金融機関との情報交換や折衝などを通じ金融専門知識の深耕を図れること。 更に日立グループ約800社のキャッシュフロー管理を通じて多岐に渡る事業や人に触れることができ、事業の理解度やコミュニケーションの和が広がるチャンスもあります。キャリアパスは、広範な財務業務知識・経験習得の為に事業部財務へのローテーションや海外派遣など、能力、実績、希望に応じた働き方を幅広く用意しています。

【東京/神奈川】経理/財務(DSS統括本部)
【職務概要】 財務領域における経営判断ならびに業務の円滑な遂行の支援を通じて企業価値を持続的に向上させるために、 業務の担当者として、財務戦略/経営計画とりまとめ、業績管理、リスクマネジメントにおいて担当する業務の遂行に対して責任を負う。 所属する組織の方針に基づき、上長に指示を仰ぎながら、一連の責任を遂行する。 【職務詳細】 1.管理会計:業績管理(含むCF管理)、予算・決算/予実分析 2.原価管理、原価計算、コスト管理、棚残管理、プロジェクト管理等 【ポジションの魅力・やりがい・キャリアパス】 ・社会インフラのDXを実現するグローバルリーダー をめざすとともに、日立グループ全社の成長を牽引する、IT事業部門の財務・経理業務に携われることができます。 ・IT事業部門の内部および海外現地法人、他の事業部門等へのローテーションを通じて、幅広い事業や業務内容を経験することで、財務・経理のスペシャリストとしての専門性を高めていただきます。 【働く環境】 ・在宅勤務等も活用した、ニューノーマルな働き方が可能です。 【配属組織名】 デジタルシステム&サービス統括本部 財務本部 【配属組織について(概要・ミッション)】 配属組織は日立製作所のIT事業領域であるデジタルシステム&サービスセクター(以下DSSセクター)の財務本部です。 【携わる事業・ビジネス・サービス・製品など】 ■DSSセクターは、日立製作所の連結売上収益の約25%、約2.6兆円(2023年度実績)規模の事業で、国内外従業員数約10.6万人で構成されています。 具体的には、下記ビジネスユニット(以下、ビジネスユニット)と主要グループ会社で構成されています。 ・金融ビジネスユニット:メガバンク、保険、証券、地域金融機関等向けに、ミッションクリティカルな基幹系システムを構築・運用及び新たな金融ソリューションを開発・提供。 (*金融システム:銀行・保険・証券向けIT/地域金融機関向けIT *電子決済サービス *ATMマネージドサービス) ・社会ビジネスユニット:公共、電力、交通分野など社会インフラシステムの構築・運用で培ったノウハウと最新のテクノロジーを組み合わせ、安心、安全なサービスを支援。 (*公共システム:官公庁・自治体IT *社会インフラ向けシステム:電力・交通・通信キャリア向けIT *ディフェンスシステム:防衛・航空宇宙・セキュリティ向けIT及び装備 *制御システム) ・サービス&プラットフォームビジネスユニット:Lumadaにテクノロジーを集約し、高度なサービスを実現する共通基盤をデジタルソリューションとしてグローバルに提供。 (*IoTプラットフォーム *人工知能 *ソフトウェア *ITプロダクツ(ストレージ・サーバ) *データアナリティクス *クラウドサービス *セキュリティ) ・ITセクターHP (https://www.hitachi.co.jp/products/it/index.html) 【募集背景】 日立のIT事業部門は、エネルギー・交通・都市・金融などの社会インフラのDXを実現するグローバルリーダーとなり 、日立グループ全社の成長を牽引することをめざしており、財務・経理部門としてもそれに対応した体制強化が求められています。
