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【大阪】内部監査・内部統制評価(J-SOX)
【仕事内容】 ■当社では、Linked Automationテクノロジーにより社会課題を解決する長期ビジョン2030を掲げています。世界26カ国 81拠点に展開し、新規事業やM&A等による当社グループの事業拡大に伴い、内部統制の評価対象となる事業拠点の追加や、新規事業等への業務監査を機動的に実施する必要があります。これらの内部統制活動の強化を図るべく、ご活躍いただける方を募集します。 ■具体的には、内部統制評価チームのメンバーとして、以下の金融商品取引法に基づく財務報告に係る内部統制(J-SOX)に関する業務をご担当いただきます。 ・評価範囲資料の作成 ・当社および国内外子会社のJ-SOX(全社的統制、業務プロセス統制、IT全般統制)の有効性評価、改善策の立案支援 ・内部統制監査対応(会計監査人とのコミュニケーション) ・業務プロセス統制の文書化支援 【業務フロー】主に以下のようなサイクルで業務を行います。 J-SOXの評価対象事業拠点より証憑を受領した後、現地インタビューや証憑確認により評価調書を作成します。内部統制評価チーム内での確認を経て、会計監査人へ評価調書を提出し、内部統制監査への対応を行います。 【関係部署】事業部や各関係会社の管理部門もしくは内部統制担当者 【働き方】 国内出張:年4~5回(3日程)、海外出張:年2~3回(1週間程) 適性・希望を考慮の上、アメリカ、中国、オランダ、タイなど海外グループ会社16拠点の監査対応を行っていただく可能性もあります。 【将来的なキャリアパス】 まずは内部統制評価チームのメンバーとして、J-SOX評価に従事していただきます。 その後、ご本人のキャリア・専門性を踏まえて、業務監査への従事や将来的なJ-SOX評価業務のリーダ-など、内部監査室の中核としてのご活躍を期待しています。 【やりがい・魅力】 国内、海外の事業拠点を訪問する機会があり、各グループ会社の事業方針やグローバル組織のリスクマネジメントなどを学べる環境にあります。 事業部門や関係会社等に対し改善の機会の提供を行うなど、コーポレートガバナンスの面からグループの事業成長を支える、非常に重要でやりがいのある仕事です。
【東京】急募 J-SOX担当者
【業務内容】 海外子会社の内部統制に関する業務を担っていただきます。 <具体的には> 内部統制(J-SOX)のうち、主に全社的な内部統制及び業務プロセスに係る内部統制を担当して頂きます。評価に必要となる、全社的な内部統制チェックリストや内部統制3点セット(業務フロー図、業務記述書、リスク・コントロール・マトリクス)な どの作成及び各種運用テストの実施、並びにそれらの結果に基づく整備・運用状況の評価をし、必要に応じて内部統制が有効に機能するよう内部統制の推進を行います。 また、評価範囲には海外現地法人も含まれますので、適宜、海外出張等もあります。
【大阪】グローバル内部監査・J-SOX対応
東証プライム上場、油脂や業務用チョコレート、大豆素材で世界トップクラスのシェアを誇る「不二製油株式会社」にて、グループ全体のガバナンスを支える内部監査・内部統制業務をお任せします。 日本国内のみならず、海外拠点の監査やオンラインでの連携も行う、グローバルな活躍が期待されるポジションです。 ■ 業務の役割 同社グループが健全かつ持続的に成長できるよう、組織運営の不備を確認し、改善へと導くことがミッションです。各部門や国内外の拠点と連携し、グローバルスタンダードな経営基盤の構築を支えていただきます。 ■ 具体的な業務内容 <内部監査・J-SOX対応> ○ 国内および海外グループ会社を対象としたJ-SOX(財務報告に係る内部統制)評価 ○ 業務監査の実施および監査結果に基づく改善提案 ○ グループ各社の内部統制整備に向けた促進・支援活動 ○ 組織運営上のリスクや不備の特定と、是正活動のモニタリング ■ 業務のポイント ■ グローバルな環境 海外拠点とのオンラインミーティングや現地出張など、英語力を活かせる場面が豊富にあります。 ■ キャリアパス 経営層に近い視点で組織全体を俯瞰できるため、監査の専門性とともに経営管理スキルを磨くことが可能です。
【東京】内部監査室 内部統制リーダー
仕事内容 現在、内部監査室は1名体制でJ-SOX評価と内部監査業務を行っております。ITインフラを担う企業として事業の成長に伴い、潜在的なリスクに今後もいち早く対応していく為に、今回募集を行います。 【業務詳細】 ■内部統制評価(J-SOX) ・リスクアセスメントの実施 ・内部統制評価(整備、運用、ロールフォワード) ・課題の抽出および改善提案 ■内部監査 ・監査計画の策定 ・監査の実施(インタビュー・ドキュメントレビュー・データ分析等) ・監査報告書の作成および報告 ・フォローアップ監査の実施 ■その他、内部監査およびガバナンス強化に関する業務 ※IT領域を含めて、全般的に業務に携わっていただく予定です。 【生成AIの活用について】当社は「AI活用」を推奨しています。監査業務そのものがAIに置き換わるわけではありませんが、チェックリスト作成、文書化の下書き、データ整理などの「中間工程」でAIを積極的に利用し、生産性を高める工夫を求めています。※AI利用経験が浅くても、新しいツールへの抵抗感がなければ問題ありません。 アピールポイント 【将来的に組織を牽引する存在へ】 現室長(50代)と共に、中長期的にこの組織を牽引していただける方を探しています。まずは実務リーダーとして経験を積み、焦らずじっくりと当社のカルチャーや監査手法を習得してください。 【「深い対話」と「AI効率化」のハイブリッド】 業務部門へのヒアリングや信頼関係構築といった「人間にしかできない対話」を何よりも大切にしています。そのための時間を確保する手段として、文書化などの作業はAIを駆使して効率化します。「人間力」と「先端技術」の両輪で監査品質を高めるスキルが身につきます。
【東京】事業リスクマネジメント(水・環境事業、デジタルソリューション含む新規事業)課長クラス
【職務内容】 各種プロジェクトのリスクマネジメント担当者(マネージャ)として、リスク低減やプロジェクトの良質化を担って頂きます。 プロジェクトのみならず、あらゆるリスクマネジメントや現行体制の改革にも取り組んで頂きます。 【職務詳細】 ・受注前・受注後のプロジェクトリスクマネジメント(PPP対応、JV組成、SPC設立) ・契約書類のチェック、要修正事項の指摘 ・新事業/事業開発におけるリスク評価と緩和策策定 ・ERM(エンタープライズリスクマネジメント)の対応・遂行 ・社内外の関係者との意見調整、役割分担明瞭化、円滑化の支援 ・リスクマネジメント体制改革に参画
【東京】グローバル監査(J-SOX担当)
【予定業務】 下記の業務内容からご経験に合わせて業務をお任せします ● J-SOX評価業務(全社統制、業務プロセス統制、業務処理統制、決算財務報告プロセス統制) ●内部監査業務 【期待役割】 ・J-SOX評価の推進(将来的にJ-SOX推進リーダや新規評価拠点追加PJリーダ) ・担当業務の実務遂行、監査レベル底上げ
【東京】グローバル監査
【予定業務】 以下業務において、ご経験に応じた業務からご担当いただきます。 ●国内外の業務監査の実施(欧米亜出張あり) ●内部統制(J-sox)に関する有効性評価 ●各種プロジェクト推進/管理 ※現在の人員の約半数(管理職ふくめ)がキャリア入社で、フラットな環境です
【大阪】内部統制・監査対応(J-SOX/グローバル対応)
■職務内容: 経理系総合職としての募集となります。 入社後は内部統制業務を担当いただきますが、入社5年を目途に、経理財務部/経営企画部/子会社の経理担当へのジョブローテーションを予定しております。 内部統制部では、タツタ電線グループ各社及び各事業部に対する内部統制推進状況の総括、内部統制上のリスクに対する業務提案をしていただきます。 ・各部、各事業にて実施した自主評価の取りまとめ ・内部統制評価書の編集・監査法人に対する諸対応(監査レポートの管理、エビデンス情報収集 等) ・内部監査のサポート(監査役や親会社の監査部門等に同行) 内部統制が滞りなく実施できる様に、環境整備・運用等の業務もお任せします。 会計資料(会計伝票、旅費伝票、交際伝票 等)を参照し、内部統制の有効性を評価していただきます。 ※出張について ≪国内≫・出張先:国内各事業所・出先・子会社・頻度、期間:年数回、日帰り・宿泊を伴う2~3日程度 ≪海外≫・出張先:海外事業所(上海、常州、マレーシア等)・頻度、期間:年1回、数日~1週間程度 ■主なミッションについて: ・金融商品取引法に基づく、財務報告に係る内部統制有効性の評価取りまとめ ・JX金属グループ共通の評価手法を通した内部統制体制の適切性確保・維持 ※将来的には管理系人材配置のローテーションを実施、他部署・子会社などへ配属の可能性があります。 ■ジョブローテーションについて内部統制部での業務経験後には、経理系部署へ1~2度のジョブローテーションを想定しております。・ローテーション先の想定(一例) 「経理財務部」:会社決算、原価計算、資金管理、税務 等 「経営管理部」:予算策定、関係会社管理、投融資管理 等 将来的に、管理職となった際には、培った経験をもとに1~2部署にてマネジメントを担っていただくことも期待しております。 ※ローテーション先は、要員状況、経験・本人希望を考慮の上、決定いたします。※候補者の経験・適性次第では、上記想定のキャリアと異なる場合があります。 ■魅力: 経営者や各部署の管理職等と関わるため、内部統制業務を通じて、社内でのキャリア形成を図ることができます。また、各種事業開発に積極的にチャレンジしている会社であり、自身の業務には一定の裁量をもって取り組んでいただける社風です! ■求める人事物像・多様な価値観を有する方々とチームワークを取り、業務推進することが可能な方・論理的思考能力・コミュニケーション能力に長けた方 ■従事すべき業務の変更の範囲:会社の定める業務
【東京】IHI/本社部門/その他/豊洲/監査役スタッフ(監査役補佐業務)
監査役(会)事務局員は、監査役監査が効果的・効率的に行われ、監査役会としての活動目的を達成するように補助する役割を担っています。役員である監査役と同じ視点でグループ会社全体を横断的に俯瞰し、知識や情報を得て考え、自らの業容を広げていくことが可能なポジションです。ご経験に合わせて、以下のような業務をお任せいたします。◆経営執行部との折衝・交渉・調整(例:監査役会議事案の資料調製、確認事項の聴取等)◆監査総括・監査計画、監査役会の議事運営・監査役会の年間スケジュールの立案・策定◆監査役監査に資する情報収集と調査分析(例:監査対象先の事前調査、監査後フォロー)◆監査役監査実務(期中監査・期末監査、内部統制監査、その他)の企画立案・監査支援◆監査報告・監査議事録・監査役会議事録、有価証券報告書等の関連外部公表資料の作成◆法令等の改正に伴う社内規則類(監査役会規則、監査役監査基準、その他)の見直し◆監査役秘書業務(例:社内部門・社外関係者との日程調整、国内外出張の手配同行等)監査役会はコーポレートガバナンスにおいて取締役の職務執行を適切に監督し、企業価値向上に貢献すべく、経営課題への積極的な監査、社内外取締役や執行役員等との対話、内部監査・会計監査との連携強化が求められます。また、企業の透明性、健全性、持続的成長を支えるために、監査補助使用人としてリスク管理・ガバナンス・コミュニケーション・DXデジタル技術等を結集し、監査役会と経営執行部の橋渡しとして機能する、主体的な姿勢と能動的な役割を担っていただきます。従来の「事務局=裏方的な段取り屋」から「戦略的ファシリテーター」への転換を力強く推進いただくことを期待します。【ポジションの魅力】コーポレート共通の重点施策として「コーポレート改革」を実行に移していくターニングポイントにあり、グループガバナンスの在り方見直しの議論・検討に積極的に参画してもらうことで、今後、コーポレート人財としての活躍・成長が期待できます。当社は複数の事業を抱えており、事業ごとに考え方・やり方が異なる側面があるため、ガバナンスにおける実効性の向上は難易度が高い課題である一方、注目度・期待度が高いミッションであり、経営に近いところで、俯瞰的視点や経営課題の解決力を養えます。
【東京】IT統制×ガバナンスで企業価値を守る、内部監査スペシャリスト
【具体的な業務】 1.テーマ監査(情報システム・情報セキュリティ分野の担当を中心に、将来的にはそれ以外の分野にも従事する) 2.J-SOX評価(IT統制の担当を中心に、将来的にはそれ以外の統制分野にも従事する可能性がある) 3.その他(社内各部署・子会社からの内部統制に係る相談対応、リスク情報の収集 等) 【業務のやりがい・魅力】 ・当社の良質な企業統治の確立を支え、企業価値の向上に貢献することを通じて、企業ガバナンスを学び経営マインドを身に着けることができます。 ・会社に不備・不正・不祥事が発生した場合には、ビジネス上の損失損害に留まらず、行政処罰等を通じた信用の失墜、株価下落等の企業価値の棄損等に拡大していくリスクがあります。会社と従業員を守る仕事である点にやりがいが感じられます。 ・年間計画に沿った業務のため、業務の負荷や繁閑を見通しやすい職務であり、ワークライフバランスが取りやすい部署と考えています。 【ご入社後のキャリアアップ】 ・入社後1年程度を目安に、情報システム・情報セキュリティ分野のシニアメンバーから監査に係る知識・スキルの引継ぎを受けつつ監査人としての独り立ちを目指していただきます。J-SOXにおけるIT統制評価の担当と監査法人ITチームとの窓口担当、情報セキュリティ分野のテーマ監査の主担当者が期待役割になります。 ・その後は、情報システム部署との人事交流等を通じて業務執行側の理解を深めていただきつつ、監査人としてのスキルアップ(資格取得、担当分野の拡大)を図っていただくことを想定しています。 ・将来的には、ジョブ型人事制度に基づき担う役割を拡大することで、管理職や専門職を目指していただきたい。 【身に付くスキル】 ・情報システム・情報セキュリティ分野のシニアメンバーから監査に係る知識・スキルを学べる他、部内・課内のメンバーから会計や製造業に係る業務知識を学ぶことができます。 ・CISA(公認情報システム監査人)、CIA(公認内部監査人)、CFE(公認不正検査士)等の監査に係る資格取得の補助制度があります。 ・会社として変革期・成長期にあるため、M&Aや事業再編等への監査人としての対応経験を積めると見込まれます。
