株式会社ヤマシタ
株式会社ヤマシタの特徴
株式会社ヤマシタは、介護・福祉用具レンタル事業を中核に、寝具・リネンサプライ、医療・福祉施設向けサービスを全国展開する企業です。高齢化社会の進展を背景に、在宅介護から施設介護まで幅広いニーズに対応し、利用者一人ひとりの生活の質向上を支援しています。現場に根差したサービス提供力と全国規模の拠点ネットワークを強みに、安定した事業基盤を構築。近年は業務効率化やサービス品質向上を目的にDXの推進にも取り組み、介護業界の持続的成長に貢献しています。
企業情報
| 会社名 | 株式会社ヤマシタ |
|---|---|
| 設立年度 | 1963年3月6日 |
| 資本金 | 1億円 |
| 業種 | 医療・福祉・介護 |
| 事業内容 | 株式会社ヤマシタは、介護・福祉用具レンタル事業を中核に、寝具・リネンサプライ、医療・福祉施設向けサービスを全国展開する企業です。高齢化社会の進展を背景に、在宅介護から施設介護まで幅広いニーズに対応し、利用者一人ひとりの生活の質向上を支援しています。現場に根差したサービス提供力と全国規模の拠点ネットワークを強みに、安定した事業基盤を構築。近年は業務効率化やサービス品質向上を目的にDXの推進にも取り組み、介護業界の持続的成長に貢献しています。 |
| 代表者 | 山下和洋 |
| 本拠地 | 静岡県島田市中河737
静岡県島田市中河737 |
| 企業ホームページ |
株式会社ヤマシタの求人
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【東京】リネンサプライ事業部 営業企画
【業務内容】 リネンサプライ事業は新工場の建設といった投資を行い、2030年までに売上を倍増する計画を立てています。事業の拡大に伴い、営業戦略の立案・実行をリードできる人材が必要となっています。営業活動の効率化、新たな施策の企画立案を担うポジションとして、営業企画職を募集することになりました。 営業部門の規模拡大に伴い、属人的な営業スタイルから、全社的に再現性のある仕組みづくりへとシフトしています。営業データの分析、プロセス改善、ツール導入などを通じて、営業活動全体の生産性向上を推進できる人材を求めています。 【お任せしたい役割】 ■営業戦略・営業プロセス設計による利益最大化 ・リネンサプライ事業のコスト構造を踏まえた営業施策の立案 ・売上向上、営業効率の両立を図る営業スキームの構築 ・営業活動の課題を抽出し、業務フローやKPI体系を最適化 ■営業活動の仕組み化・システム化 ・業務フローの仕組化・システム化を企画・実行する(各種プロジェクト参画を含む) ・定量・定性データに基づいた改善提案とPDCAの徹底 ・CRM/SFA(D365)の改善・活用促進 ■スキル評価・バリューと連動した営業組織設計 ・ヤマシタの行動指針であるバリュー(お客様を原点に、チームヤマシタ、挑戦、やり抜く)を日々の営業活動に落とし込む ・スキル評価指標と営業KPIの紐付け ・営業組織のマネジメント力向上、営業現場に根付かせる支援(1on1設計、WCM) 【業界の成長性とやりがい】 1963、静岡を拠点にリネンサプライ会社として創業。1988年、福祉用具レンタル・販売事業に参入。 現在、両事業とも業界大手のポジションを確立し、売上規模で2030年に850億、2050年に1兆円への成長に向けた全社・事業・ブランド戦略等の変革を行う第2創業期として位置付けています。 今後、卓越したサービス品質及び顧客価値で圧倒的な業界シェア獲得し、業界の再編と高付加価値化の実現に挑戦することで、『正しく生きる、豊かに生きる』を体現していきます。 インバウンド需要に応え、リネンサプライ業界に革新をもたらすリネンサプライ事業部。60年以上の歴史を持ち、2023年には過去最高の利益を達成。循環型ビジネスを推進し、全国6拠点8工場と2つの物流拠点を運営とさらには2026年には関西工場建設を通じて大型投資を行います。全社でのDXを駆使し、業務の効率化を図り、観光立国推進のインフラサービスを追求します。 【ヤマシタで得られる経験】 ・成長市場、成長業界の中で業界8位~9位での位置づけの中で、チャレンジを起こし、業界再編を目指していく。 中でも、顧客から選ばれるためのインタビューを通じて「ファン化」を推進するCXの取り組み。 ・営業だけではなく、工場・物流・管理部門がチーム一丸となってお客様への提案・ソリューション提供をはかる。 ・競合他社と比べても、安定品質・安定供給での体制があるため、顧客のさらなるチェーン展開や発展を支えることができる信頼がある。 ・2023年以降、観光庁をはじめとして観光立国を掲げて、旅行者増(国内・海外含め)、ホテルの新設等々が予定している。そこにシェア獲得に向けてさらなる自社工場の新設、設備投資、人財採用を通じてシェアNo.1を目指す。 ・2026年には、50億もの工場新設の投資を行い、市場に対する供給力を高める設備・人財の投資を実施している。

【東京】既存アカウント開発担当(リネンサプライ事業部)
【業務内容】 ①既存取引顧客本部との関係強化 ・拠点営業/営業企画チームと連携して、既存取引の顧客アタックリストから、ホットリードの獲得、チャネル開拓(キーパーソンの把握・商談設定)を実施 ・既存アカウント(取引のあるチェーンホテル)のアタックリストをもとに、営業活動(オンライン、オフライン)を行い、新規開業情報や店舗の課題を自身でヒアリングし、ホットリード(見積もり提示)を獲得 ②成約を高めるために3C分析を通じた情報収集と提案 ・3C分析を通じて、当社の優位性と競合メーカーの訴求点を理解したうえで、提案までの情報収集かつ現場オペレーション業務も加味したプレゼン提案を実施 ・顧客の本質的課題をヒアリングし、最適な解決策を提案する。また、競合のヒアリングをして、SWOTを行い、競合に勝つ方策を策定 ③競合他社から自社製品への入れ替えを提案、そのための営業活動の推進・実行 ・新規部屋数の獲得においては、競合他社からのシェアを奪う戦略も策定・実行 アカウンタビリティ ・リネンサプライ事業部・営業部方針に基づいて、営業効率化のための業務標準化・仕組み化を実施する 【業界の成長性とやりがい】 1963、静岡を拠点にリネンサプライ会社として創業。1988年、福祉用具レンタル・販売事業に参入。 現在、両事業とも業界大手のポジションを確立し、売上規模で2030年に850億、2050年に1兆円への成長に向けた全社・事業・ブランド戦略等の変革を行う第2創業期として位置付けています。 今後、卓越したサービス品質及び顧客価値で圧倒的な業界シェア獲得し、業界の再編と高付加価値化の実現に挑戦することで、『正しく生きる、豊かに生きる』を体現していきます。 インバウンド需要に応え、リネンサプライ業界に革新をもたらすリネンサプライ事業部。60年以上の歴史を持ち、2023年には過去最高の利益を達成。循環型ビジネスを推進し、全国6拠点8工場と2つの物流拠点を運営とさらには2026年には関西工場建設を通じて大型投資を行います。全社でのDXを駆使し、業務の効率化を図り、観光立国推進のインフラサービスを追求します。 【ヤマシタで得られる経験】 ・成長市場、成長業界の中で業界8位~9位での位置づけの中で、チャレンジを起こし、業界再編を目指していく。 中でも、顧客から選ばれるためのインタビューを通じて「ファン化」を推進するCXの取り組み。 ・営業だけではなく、工場・物流・管理部門がチーム一丸となってお客様への提案・ソリューション提供をはかる。 ・競合他社と比べても、安定品質・安定供給での体制があるため、顧客のさらなるチェーン展開や発展を支えることができる信頼がある。 ・2023年以降、観光庁をはじめとして観光立国を掲げて、旅行者増(国内・海外含め)、ホテルの新設等々が予定している。そこにシェア獲得に向けてさらなる自社工場の新設、設備投資、人財採用を通じてシェアNo.1を目指す。 ・2026年には、50億もの工場新設の投資を行い、市場に対する供給力を高める設備・人財の投資を実施している。

【神奈川】 人事総務業務全般およびマネジメント業務(リネンサプライ事業部 神奈川事業所)
【業務内容】 神奈川事業所における、人事総務業務全般およびマネジメント業務を担当していただきます。具体的には以下の業務を行っていただきます。 ■人事業務 ①採用活動のサポート:求人広告の作成・手配(主に、ハローワークに向けた学校への連絡)、社員の入社・退社手続きといった採用から退職までのサポート業務 ②労務管理: 勤怠管理(タイムカードのシステム入力や勤怠チェック)などの申請業務 ■総務業務 ①オフィス管理: 事業所の備品や書類管理、5S活動、SKU削減(取り扱い商品種類の合理化活動)、労災発生防止の推進・統括 ②部門連係: 工場、物流、営業部門からの問い合わせへの相談窓口・統括 ③技能実習生への管理担当:技能実習生の寮生活や相談窓口・統括 ④事業所全体におけるデータの抽出・取りまとめ ⑤日常業務に関連する外注先・業者手配(例:備品購入、清掃業者など)の実行・とりまとめ ■営業サポート ①営業課員の業務をフォロー(書類作成や発送など) ②請求事務の実行・取りまとめ ■PC・システム対応スキル 社内システム・MS365アプリ・Excel関数等による効率的なタスク処理と情報連携の実行・推進 (必要に応じて他メンバー補助や自身の業務にてヘルプニーズの発信も行う) ■問題解決およびタスク管理、チームマネジメント ①顧客・外注先・社内の問題に対して状況やニーズを的確に捉え、主体的に原因追究を行い、解決に向けた提案および推進を行う ②社内外からの問い合わせに、必要な社内情報伝達を含め迅速かつ確実な回答の実行を行う ③事業所の優先課題を把握し、チームメンバーと協働しながら迅速に対応する ④チームマネジメントをしつつ、事業所長へレポートを行いながら業務フロー改善に努める
