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求人のおすすめポイント
募集要項
仕事の名称
【東京】物流/システムエンジニア : 物流システムのシステムエンジニアリング業務
雇用形態
正社員(雇用期間の定めなし)
仕事の内容
【業務内容】 当社物流システムのシステムエンジニアリング業務。レイアウト導線や機能における顧客ニーズを把握し、荷姿や物量データの分析を経た上で、最適なシステムを構築・提案いただきます。 【役割】 ・メインの工程は見積もり及び受注工事 ※詳細設計は別部門が実施。 ・プロジェクト規模は大小多岐にわたりますが、入社直後はまず小規模システムを担当。その後、段階的に規模の大きいプロジェクトを担当いただく予定です。 ※入社後、株式会社IHI物流産業システムに出向いただきます。
求める学歴
不問
必要な経験・スキル
【必須】 装置やプラントのレイアウト立案や基本設計等の経験を持ち、顧客ニーズを満たすシステム構築にやりがいを感じる方。 【歓迎】
勤務地
ILM 本社(東京都江東区)
受動喫煙防止措置
情報なし
年収
450万円〜950万円
月収
修士了/238,500円(2019年4月実績) 大卒/214,000円(2019年4月実績) 高専卒/192,500円(2019年4月実績)
給与備考
※経験・能力・年齢を考慮し、当社規定により優遇します。 諸手当 :超過勤務手当、通勤交通費支給等 賞与 :年2回(6月・12月) 昇給 :年1回(4月)
待遇・福利厚生
雇用保険、労災保険、健康保険、厚生年金保険
年間休日
125日
就業時間
本社・事務所・研究所8:30~17:30 (工場 8:00~17:00)
選考プロセス
書類選考+SPI→1次面接(WEB)→最終面接(WEBもしくは対面)
Give Career 補足情報
株式会社IHIの求人
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【群馬】宇宙、航空機エンジン製品の生産技術(複合材料技術・自動化技術)
■宇宙、防衛、航空機エンジン製品の生産技術、材料技術、及び開発業務をお任せします。ご経験・専門にあわ せて宇宙、防衛、航空領域のいずれかの製品の担当をお任せ致します。 ■最先端複合材料技術や最先端自動化技術/DX開発のスキルが得られます。 【採用背景】宇宙関連機器および航空機エンジン部品のDX戦略で自動化等生産技術開発が求められており、開発を担える人材を外部から採用し、組織強化をはかるため。

【東京】物流/システムエンジニア : 物流システムのシステムエンジニアリング業務
【業務内容】 当社物流システムのシステムエンジニアリング業務。レイアウト導線や機能における顧客ニーズを把握し、荷姿や物量データの分析を経た上で、最適なシステムを構築・提案いただきます。 【役割】 ・メインの工程は見積もり及び受注工事 ※詳細設計は別部門が実施。 ・プロジェクト規模は大小多岐にわたりますが、入社直後はまず小規模システムを担当。その後、段階的に規模の大きいプロジェクトを担当いただく予定です。 ※入社後、株式会社IHI物流産業システムに出向いただきます。

【神奈川】 ターボ/設計/横浜/スタッフ : 燃料電池車向け電動過給機の電気回路設計
【業務内容】 戦略事業として位置付けているFCV用燃料電池システム向けの電動過給機における電気回路(ハードウェア)設計業務をお任せします。 【働き方】 平均残業時間:10時間 在宅勤務率:9割 出張:半年に1回程度 【募集背景】 カーボンニュートラル(CN)に向けて市場の動きが加速しており,電気自動車・燃料電池車(FCV)の比率が増加しています。水素充填インフラ整備が進む2030年以降にはFCVの普及がさらに加速していき,FCVはグローバルで2040年に1,000~2,000万台,2050年に5,000万台の販売が予想されています。そのような事業環境の中で,CN社会の実現に向けて,燃料電池に関する技術・製品開発で貢献できるポジションとなっています。また,IHI全体では水素を「使う」だけではなく、燃料を「作る」「運ぶ」「貯める」といったバリューチェーン全体を構築することに貢献できます。製品の中核となるモーターは約12万回転/分,出力は20kW程度。将来的にはさらなる高出力を狙った製品ラインナップをそろえる予定です。燃料電池システムは、長い航続距離が求められる一方、一定の拠点間での輸送が中心となる商用車の分野で開発が先行。将来的には船舶など、同様の特徴を持つ分野への拡大が期待されている状況。当社技術にも、多くの企業から引き合いが寄せられています。 【アピールポイント】 社内の技術研修所・事業部門独自の教育講座・リスキリングプログラムといった研修環境が整っています。学会発表や社内技術発表,社内研究部門や海外拠点と連携した開発,国内外のお客さまやエンジニアリング会社・国内や海外の大学との共同開発など,業務を通じて成長できる環境があり,海外出張/出向の機会もあります。また,IHI全体では航空機電動化を主導しており、国内や海外大学との共同開発を通じて最先端の技術開発に触れる機会が得られます。
